南極にまつわる陰謀・オカルト話

南極にまつわる陰謀・オカルト話

南極にまつわる陰謀・オカルト話記事一覧

少し前に、南極に古代遺跡が発見か!?ということがニュースになっていました。なんでもNASAが上空からレーダー撮影した写真の中に、集落のようなものが写っているというのです。極めて人口的な構造をしており、自然に作られたものとは考えにくいとのだそうです。この集落らしき構造体は、氷床の下2km地点にあり、直接確認するのは無理っぽいですが、ある考古学者はこれを古代人類の集落の証拠ともいいました。南極に人が住...

狂気山脈(きょうきさんみゃく)とはクトゥルフ神話に登場する架空の地名です。東南極を東西に横断する巨大な山脈で、大きな弧を描き存在し、最高点は約1万363mにも達するとされています。この山脈には5000万年前は存在していたようです。古のもの(いにしえのもの)かつて狂気山脈には高度な文明があり、地球で最初の支配者とされる「古のもの(いにしえのもの」が支配していたといいます。ただし「古のもの」は人類では...

南極がオーストラリア大陸と陸続きだった頃。今よりずっと温暖で草木も多い動植物が生きるのに適した環境だったといいます。しかし5000万年前オーストラリア大陸と分離し孤立して以降、周囲の環境が変わったことで徐々に寒くなっていきました。そして約3000万年前には全土が氷床に覆われ、氷の大陸になったのです。ホモ・サピエンスが誕生したのは20〜30年前といわれていますが、すでに南極は人が住める場所じゃなかっ...

南極のニンゲンとは南極の海中に生息するといわれる未確認生物です。南極に住むものは「ニンゲン」、北極に住むものは「ヒトガタ」と呼ばれています。日本の調査捕鯨船の乗組員による目撃証言から噂が広まりました。その姿を納めようと写真を撮影しても、氷山にしか写らず形態の情報は目撃証言だけが頼りです。1958年に南極観測船「宗谷」の乗組員が遭遇したそうです。全身真っ白で全長数十メートルで、表皮はツルツルしている...

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