南極ニンゲン・ヒトガタの正体

南極ニンゲン・ヒトガタの正体

南極ニンゲン・ヒトガタの正体

南極のニンゲンとは南極の海中に生息するといわれる未確認生物です。南極に住むものは「ニンゲン」、北極に住むものは「ヒトガタ」と呼ばれています。

 

日本の調査捕鯨船の乗組員による目撃証言から噂が広まりました。その姿を納めようと写真を撮影しても、氷山にしか写らず形態の情報は目撃証言だけが頼りです。

 

1958年に南極観測船「宗谷」の乗組員が遭遇したそうです。全身真っ白で全長数十メートルで、表皮はツルツルしているとのこと。

 

またヒトガタには

 

  • 人間と同じように両手両脚があるもの。
  • 人間のような両腕があり、足はヒレになっているもの。
  • 人間の上半身が一個の塊のようになったもの。

 

というタイプがあるようです。個人的に気持ち悪さでは3つめがダントツです。

 

ヒトガタ・ニンゲンの正体

日本の巨大掲示板2ちゃんねるで創造された空想上の生物です。

 

とはいえ南極の深海はまだまだ調査不足で未知の部分も多いですから、こういった常識外れの生物がいるかも…?と想像を膨らませるのも楽しいものです。

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